【動機】
おっしゃー♪ 旨いチョコを食いに行くなぁ〜ん♪
【目的】
最大の難関であろう『カカオっぽい実』と『きしゃー』の区別を担当。余裕があったら攻撃。
【行動】
『きしゃー』は、近づけば動くらしいので、定番の「土塊の下僕」をけしかける。
『きしゃー』が届かない所で召喚し、群生地にまっすぐ走って行くように指示。一度に複数送り出すと、どれが動いたかわかりにくくなるので、1体判別できたら各個撃破。その後、次を召喚して同様に判別。
なんらかの理由で、『きしゃー』が土塊の下僕に反応してくれなかった場合は、自分が突貫する。また、途中で下僕を使い切った場合も、自ら突貫。
「こんなこともあろうかと「重騎士の極意」は奥義を活性化してきてやったぜ、なぁ〜ん♪」
念のため、使える間は鎧聖降臨も併用。
下僕の場合と同様に、突っ込んで1体判別したら引き返す。戻ってきたときに、回復アビリティを持っている仲間に回復してもらう。
自分で行くときは、後ろも確認して、仲間が自分の姿を見ることができているのを確認する。
「せっかく俺が見つけても、攻撃役が見失ったら意味ねぇなぁ〜ん」
攻撃手が足りなそうだったら、たぶん暇なので、手伝う。ただし、支援系アビリティでCPを使い切り、攻撃アビリティを用意できなかったので、攻撃は近接通常攻撃のみ。なので、結局、噛まれまくりの予感。
どんなにボロボロになろうとも、食べ物さえ入手できれば満足。重傷上等。
<アビリティ>
◆重騎士の極意奥義
鎧聖降臨
土塊の下僕奥義
土塊の下僕奥義
<装備品>
斧
ファンシーな鎧
ラージシールド
御輝樂極樂
遠眼鏡
Pコート
リディア護衛士証:羽根たまごペンダント
旅のお供(非常食セット)
酒場のテーブルで「突貫する」と宣言したとき、「土塊の下僕」じゃなくて「君を守ると誓う」を先に提案されたときには、どうしようかと。だって、完全にネタのつもりだったんだもん。
結局、別の人が「下僕作戦」を提案してくれたので、乗っかるような感じで方向転換。ただ、動きだけでなく熱も反応要素になっていたら、下僕じゃ動かないんだろうなあと思い、自分で突貫するプレイングも残しました。こっちはこっちで生かしてもらえてよかったです。