「ドラゴンの野郎、いつでも好き勝手できると思ったら、大間違いだなぁ〜ん。出てきたら必ず返り討ちに合うと思い知れ、なぁ〜ん!」
◆行動
ドラゴンウォリアー化したときの射程にドラゴンが入り次第、擬似ドラゴン界を創造し、ドラゴンを引きずり込む。
または、仲間が作った擬似ドラゴン界に入る。
長期戦を見越して、まず、自分に鎧聖降臨を使用。なるべく自分に注意を引きつけ、後衛に攻撃が行かないように、近接攻撃の間合いを維持しながら、できるだけ正面近くに位置取る。そのまま、仲間にも順次鎧聖降臨。ガリュードと被らないよう注意。事前の予定では、回復の要になるアイシア→セナ→通常攻撃を受ける前衛のキョウの順。その後は、ここまでの状況から、ダメージを受けやすいと判断した人から順に使う。ただし、「これ以降の人は、聖鎧降臨なしでも攻撃に耐えられる」と判断でき次第、攻撃に転じる。
攻撃時は、鎧強度無視の大岩斬を使用。使い切ってしまったら通常攻撃。
途中(鎧聖降臨使用時と、攻撃時の両方)、後衛からの回復が追いついていなければ、ガッツソングで回復を支援する。
聖鎧降臨を途中で打ち切ったが、敵の攻撃方法が変わるなどして、やはり必要だと感じられたら、聖鎧降臨。戦闘不能者を極力出さないことを優先する。
◆ドラゴンウォリアー時の外見など
ヒトノソリンの種族特徴である耳と尻尾が消えて、ヒト族のようになる以外は、武器防具も含めて、普段と同じ。
<アビリティ>
鎧聖降臨奥義
大岩斬奥義
大岩斬奥義
ガッツソング奥義
ガッツソング奥義
<装備品>
斧
フルアーマー
疑心ルビーシールド
革のロープ
アミュレット
真珠の首輪
エメラルドリング
黒眼鏡
本来なら、こんな超シリアスなシナリオには入りませんが、ドラゴンウォリアーに変身したかったのと、海には思い入れがあるのと、所属旅団がカーネルの近くという設定なのとで、参戦。
なめたわけではありませんが、真っ先に落とされて申し訳なく。「盾」にはなれたようですが、ちょっと脱落が早すぎました。体を張るのも、自分の能力と相談しないといけませんね。