野生の勘、棒倒し占い、ダウジングを駆使して捜索。(弱点=どれも根拠がない)
借りた道具を身につけて、特にローブで耳と尻尾を隠す。
『…なんか、自分でも、不自然だとは思うけどなぁ〜ん。でも、ノソ化しちまうと、色々不便だしなぁ〜ん』(一部から期待の視線が送られそうだが、意図的に却下)
基本は「野生の勘」で。その辺で棒を拾ったら、棒倒し占いも加える。曲がった棒が落ちてたら、ダウジングロッドとして使用。
歩きながら一つずつ確認して、特徴がなければ無視。火が消えていたら点け直す。「見事な出っ歯で味噌っ歯」だったら、さりげなくローブの中に隠して、依頼人の家に届ける。
途中、それらしきオーラを発する巨大な三人組がいたら、たぶんGoats Eyesなので、さりげなく避ける。
『あいつらは、別のヤツらが追跡してるはずなぁ〜ん…』
自分も仮面を被っているので、体格的にGoats Eyesのメンバーに間違われるかもしれない。一般の人に間違われたら、穏便に否定。
(仮面を取り、ローブから頭を出し)『俺、悪党じゃないなぁ〜ん。南から来た冒険者なぁ〜ん。この耳が証拠なぁ〜ん』
面白がって耳をムニムニされても我慢。
『わ…悪気はないんだよなぁ〜ん?』
Goats Eyesと間違えたのが仲間だったら、それまでの鬱憤を晴らす。もっとも素手なので、攻撃してもたいしたダメージにはならないはず。
『てめぇ、仲間の顔も覚えてないなぁ〜ん?』(注:仮面のせいで顔は見えてません)
<アビリティ>
鎧聖降臨奥義
鎧聖降臨奥義
<装備品>
特攻服
果たし状
毒キノコ
毒キノコ
漢褌
燭台
ハロウィンのネタは前のイベントシナリオでもやってましたが、こっちの方が弾けてます。プレイングもだいぶ慣れてきました。言いたいこと、やりたいことは全部プレイングに入っているので、ほかにコメントのしようがありません(笑)