『1』
◆石賭博
羊皮紙に「1」と書いて提出。
「俺、字ぃ書けるようになったの最近だからなぁ〜ん…。あんま難しい字は書きたくないなぁ〜ん」
武器飾りに加工を希望。自分の美的センスには自信がないので、デザインは職人に任せる。
「これ(ポールアクス)に付けられる渋いヤツがいいなぁ〜ん♪」
◆お祝い
「ゲランのじーさま、誕生日おめでとうなぁ〜ん♪」
手みやげは、旅団で手に入れた高級そうな酒。場所が酒場なので、一応、酒場には置いてなさそうな、珍しいのを選んできたつもり。
「ゲランって、酒は強そうだけど、ほんとのところはどうなぁ〜ん?」
時間があれば世間話など。
「そういや、去年は髭を触られて大変だったらしいなぁ〜ん?」(笑)
<アビリティ>
なし
<装備品>
ポールアクス
【ワイルドファイア大運動会2006】9組 空色のパーカー『Aerial』
「Venter Wine 17」
ぽち
熊の肝
スプラッシュ済み宝石
大きなロブスター
1行目の『1』は、マスターさんからの指示。賭博(ゲーム)に使う数字です。自称設定として「字の読み書きができない」ということにしていたので、たぶんどの世界でも一番簡単であろう『1』を。まあ、さすがに、そろそろ読み書きは覚えた頃でしょうけれど。
あと、何かネタがないかと去年のリプレイを見たら、さんざん髭を触られていたようだったので、こんな感じに。でも、ゲームの方がメインになっていたので、その辺は不採用でした。たぶん、リプレイに書かれていない部分で、そんな会話があったのだと思います。