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≪再生の聖域リディア≫迷子の滞在する村

プレイング

【村まで】
「戦闘可能なぎりぎりで」急ぐ。
体力に自信があり、ランニングも得意なので、あえて部隊の最後尾につき、メンバーが脱落しないように注意する。
おそらく最も余裕があると思うので、体力の低いメンバーの荷物を運ぶなどして、全体としての速度が最大になるように配慮。休憩時の見張りもできるだけ担当する。
『向こうについてからは頼りにしてるなぁ〜ん』
食事は持参の非常食、水分は水筒の水で賄う。途中に川があれば、水を補充。場合によっては野草の汁も利用。
『死にゃあしないと思うなぁ〜ん♪』(食あたりは気にしてない)

【村に到着後】
翼つきのピルグリムは遠距離攻撃が可能なメンバーに任せ、自分は、後衛を守りながら、地上の敵を攻撃する。
『俺が突っ込んでって、誘き寄せられればいいけど、避けて先に進むこともあるからなぁ〜ん…。あんま離れない方がよさそうだなぁ〜ん』
まず、自分に鎧聖降臨。最前列に移動してから、回復の要であるフェニールに鎧聖降臨。
その後、余裕があれば、ラト、サクヤ、リン、エルス、コユキの順に鎧聖降臨。
ただし、状況を見て、集中的に攻撃を受けているメンバーがいたら、その人を優先。
防御力より、攻撃力不足の方が深刻だと感じられたら、そこで打ち切り、攻撃に転じる。

攻撃時は、手近な敵から順にホーリースマッシュ。避けて後方に行こうとする敵がいたら、それを優先して狙う。
アビリティの使用回数が切れたら、通常攻撃。

<アビリティ>
 鎧聖降臨奥義
 ホーリースマッシュ奥義
 大地斬


<装備品>
 フレイル
 ソフトレザー
 完全エンブレムシールド
 リディア護衛士証:羽根たまごペンダント
 遠眼鏡
 絹のテント
 果たし状
 旅のお供(非常食セット)

リプレイ

コメント

護衛士依頼で、しかも参加可能者が限定されていたシナリオ。ちなみに、このオープニングが出たとき、自爆ネタを仕込んだ(=重傷の可能性がある)ギャグシナリオの返却待ち期間だったので、重傷でないことを確認してから入りました。そんなこともあり、相談期間が短かったのは事実です。
成功したからよいものの、色々反省点が。ちょっと遠慮しすぎたかなとも思います。アイテムとして持参できる携帯食セットの入手先を知らせた方がいいかなと思ったのに、差し出がましいかと思ってやめたり。自分が荷物持ちやるから、誰か風向計を持って先導してくれと頼もうと思ったのに、誰かやるだろうと思ってやめたり。その辺りをしっかりすれば、重傷者を出さずに済んだのではないかと、心残りです。