【動機】
…懲りてないなぁ〜ん?
【目的】
座布団の死守。
【行動】
酒場のマスターに頼んで、座布団をあるだけ借りる。
『後で返すなぁ〜ん。時間ないんで、協力よろしくなぁ〜ん』
断られたら、市場で買う。でも貧乏。
現地に着いたら、持ってきた座布団と「お宝」の座布団を混ぜる。混ぜる前に、後で区別がつくように、「お宝」には糸印を付けておく。
『これで、探す間、時間稼げるなぁ〜ん♪』
前回同様、夜に潜入すると予想。座布団のある部屋の近くで、ハイドインシャドウを使って待機。「注意深く観察される」可能性もあるので、できれば物陰に隠れる。
盗賊団が座布団相手に手間取っている隙に、部屋の中に入ってドアを封鎖。
逃げられそうになったら、「眠りの歌」。後は、仲間達が色々弄ってくれる予定。
ちなみに、「筋肉vs筋肉」の戦いを期待されているようなので、タイミングを見て、軽く「拳で語る」。ただし「癒しの拳」で。
『ふはははは。びっくりしたなぁ〜ん?』
それにしても、なぜこれが「禿が直る座布団」なのか、激しく疑問。
『豚と禿って、なんか関係あったかなぁ〜ん?』
余裕があれば、盗賊団に「筋肉を付ける心得」を語る。
『俺は別にトレーニングとかしたことないなぁ〜ん。マンモー狩りしてりゃあ、このくらいは筋肉付くなぁ〜ん。たまに、マンモーに踏まれて死にかけることもあるけどなぁ〜ん♪』
『おめぇらも、あと3回くらい死にかけると、いい感じになると思うなぁ〜ん』
<アビリティ>
癒しの拳奥義
ハイドインシャドウ奥義
眠りの歌
眠りの歌
<装備品>
グローブ
丈夫な服
熟練タワーシールド
はさみ
果たし状
糸巻き
荒縄
縫い針
シリーズの2回目。前回は「様子見」だったのですが、要領がわかったので、ちょっと突っ走ってみたところ、いい感じに弄ってもらえました。
ちなみに、このリプレイの結果を踏まえて、担当霊査士さんに「借りがある」の感情を。文字通り、借りができましたので。