[平日](こんにちは/お願いが) ジュリアス クラヴィス まったく不思議なほどお前は元気だな。その明るさを忘れるな。 では覚えておこう。 ランディ リュミエール オスカー マルセル こんにちは!! アンジェリークに会えて、ぼく、とってもうれしいよ。 ゼフェル しょーがねえな。おめーのお願いは、一応覚えておくよ。 オリヴィエ はぁい、いつも元気いっぱいだね。こっちも元気になれるよ。 ルヴァ [日の曜日] ジュリアス 充分に気分をリフレッシュさせたら女王候補としての仕事にいそしむのだな。 クラヴィス ランディ リュミエール オスカー マルセル ゼフェル ま、たまにはこんな所に来るのも、気分転換になっていいと思うぜ。 オリヴィエ ルヴァ [公園での会話] 名前 部屋を出る〜恋人たちの前 「羨ましいか?」 (はい) OK NG (いいえ) OK NG 「お似合いですよ」に対して 「話を聞くならどちら?」 OK NG [星や守護聖に関する質問に対する反応は、質問によって異なる] 「きまってますね」に対して 「女王候補は大変か?」 (はい) OK NG (いいえ) OK NG 「歩き疲れたか?」 (はい) (いいえ) 「もう少し付き合ってくれ」〜 途中で帰った時の別れの言葉 女王の像の前まで行った時の別れの言葉 「もう少し付き合ってくれ」まで行った時の別れの言葉 ジュリアス 少し歩くことにするぞ。 ん? ベンチに人が座っているようだな。向こうへ行ってみるぞ。 あの者たちはいつもベンチにいるようだな。まったく暇なことだ。 (はい) なるほど、そうなのか。まあ素直に答えたことは評価できるぞ。 (いいえ) まあ、女王候補としては当然の答だな。 本当にそう思っているのか? 私にはそうは見えないが。 ほう、意外とお前は人を見る目があるのだな。 なぜそんな変な声がかかるのだ。理解に苦しむな。 (はい) やはり大変だと感じているのか。今日は帰った方がよいだろうな。 (いいえ) こんなこともあるだろうな。今日のことは仕方ない。では失礼させてもらう。 今日は、私もまあ楽しませてもらった。これからも頑張ることだな。 クラヴィス 少し歩くか。 向こうの二人が気になっているようだな。行ってみるか。 …だそうだ。 (はい) それならそれでいいか。 お前と過ごそうという気が失せた。 (いいえ) 少しは物を考えて話しているようだな。 私とは話をしたくない、ともとれるな。 この二人だったら、どちらの話が聞きたいと思うか? そうだな。お前の選択は正しいと思うぞ。 …フッ…。 (はい) だが、お前にはお前が納得するまで頑張って欲しいと思っている。 そうだろうな。では帰ろう。女王候補にも休息は必要だろうからな。 では帰るぞ。部屋まで送ろう。 …こんなこともあるだろう。次の機会を待っているぞ。 今日は私もそこそこには楽しませてもらった。ではこれで失礼させてもらう。 ランディ うん、楽しそうだよな! じゃ、さっそく行こうか! さあ、一緒に歩こうぜ。 君とこうして公園に来ることができて俺は嬉しいんだ。 聞いてるこっちの方が照れちゃうな。いつもあんなこと話してるんだろうな。 アンジェリークは二人がうらやましいかい? (はい) 俺は女の子と話すのは苦手だけど、今日は君と楽しく過ごしたい。 俺は女の子と話すのは苦手なんだ。 (いいえ) 口下手な俺としては、そう言ってくれたほうがありがたいよ。 今日はあの二人のように君といろいろ話そうと思っていたけど…。 あんなこと言ってるぜ、いやあ、照れてしまうな。 君はどちらの話を聞きたい? 君は人を見る目があるよ。話を聞いて、まあ損はしないと思うよ。 そのとおり、俺はいつも決まっている男さ。 やっぱり女王候補って大変なのかい? (はい) じゃあ、休んだほうがいいな。 (いいえ) さすが女王候補に選ばれるだけあるな。俺なら大変だと思うよ。 本気で言っているのかい。守護聖でさえ、結構大変なものなんだよ。 (いいえ) たしかに君はいつも元気いっぱいのようだね。 3)木陰は涼しいな。でも俺は暑いんだ。かわいい人と二人きりだからかな。 それじゃあ帰ろうか。俺、もう少しだけ話したいんだ。だから送ってくよ。 こんなこともあるさ。じゃあな。 今日は楽しかったよ。君と一緒だったからに違いないな。じゃあな。 最高と言ってもいいような時間だったな。じゃあ、またな。 リュミエール そうですね。公園は楽しそうですよね。 少し歩きましょうか。 あなたと公園に来ることができて嬉しく思います。 先客がいらっしゃったようですね。それにしても… あの二人がうらやましいと思いますか? (はい) しかし、私はあのようなことは好ましくないと思うのですが…。 (いいえ) 確かに、あてられてしまいますよね。 今日はあなたと色々話したかったのですが…。 言われてしまいましたね。 もし話を聞くとしたら、あなたはどちらの方のお話が聞きたいですか? そうですね。その方がよいと私も思いますよ。 やはり、女王候補というのは大変なのですか? (はい) そうですか…。でも、がんばってくださいね。 疲れたでしょう。また明日から元気な姿を見せてくださいね。 (いいえ) その調子でがんばってくださいね。 そうなのですか? 守護聖の役目さえ、非常に重いものなのですよ。 応援されてしまいましたね。ところで、 少し歩き疲れたのではありませんか? (いいえ) いつもアンジェリークは元気いっぱいですね。 ではもう少し歩きましょうか。 申し訳ありませんがもう少しだけおつきあいください。 1)こうして見てみると、あなたに花が似合うというのがよくわかりますね。 それでは帰りましょう。部屋までお送りしますよ。 部屋まで送らせてください。もう少しだけ、あなたと過ごしたいのです。 早く帰ってくることになりましたが、こんなこともあるものです。 今日は楽しかったですよ。きっとあなたが一緒だったからでしょうね。 今日は本当に楽しかったですよ。またご一緒したいですね。 オスカー 公園のベンチはいつもカップルに占領されているぜ。 少し歩こうぜ。 お嬢ちゃんと公園に来ることができて嬉しいよ。 まずはあちらのベンチに行ってみようぜ。 お熱いカップルだな。あいつら、いつもここでイチャついているんだぜ。 お嬢ちゃんは二人がうらやましいかな? (はい) 正直な答だな。思ったとおりを口に出せるなんていいことだぜ。 (いいえ) お嬢ちゃん、俺の前でなら正直になってほしいな。 ま、どっちにしろ、俺たちも負けずにお熱くいこうぜ。 ご声援ありがとうよ。 話を聞くとしたらどっちがお嬢ちゃんの好みだい? 確かに聞く価値はあるよな。なかなか人を見る目があるぜ。 お嬢ちゃんのことが分からなくなったな。 当然さ、俺とアンジェリークなんだからな。 で、どうかな。やっぱり女王候補って大変かい? (はい) 大変だってことを聞くと俺は休ませてあげたくなったな。 (いいえ) 苦労を苦労と感じないその明るさを見習わなくてはな。 本当なのかな。守護聖でも結構大変な仕事なんだぜ。 こんなことを言われたら頑張らないわけにはいかないな。 そろそろ帰ろう。部屋まで送らせてくれよ。もう少し話したいんでな。 今日は楽しかったな。これはお嬢ちゃんがお相手してくれたからだろうな。 マルセル 少し歩こうよ。 僕、アンジェリークとお散歩できてとっても嬉しいんだ。 あのね、二人はいつもこんな調子なんだよ。 ひょっとして二人のことがうらやましいの? (はい) アンジェリークって素直だね! (いいえ) ずっと二人で話してたら、話すことがなくなっちゃうよね。 あの二人みたいにお話しようと思ってたのに…。 あったりー! ぜーったい話を聞いたらいいと思うよ。 やっぱり、お似合なんだよ。 (いいえ) 大変なことを大変と思わずやっているんだね。本当にえらいよ。 そんなことないと思うよ。僕たち守護聖だって大変なんだもの。 こんなに応援されると頑張らないといけないね。 (いいえ) このくらい平気だよね。もうちょっと歩こうよ。 3)こうして二人きりで木陰にいると、僕、照れてきちゃうな。 じゃあ帰ろうよ。ぼくが部屋まで送ってあげるよ。 また一緒に公園に行こうね。じゃあね、バイバイ。 ゼフェル 公園かぁ。結構、人に会うんだよな。ま、いっか。行こうぜ! じゃ、少し歩くからな。 ま、せっかく来たんだからよー、ちょっと回ってみっか。オレについてきな。 聞いてらんねーな。俺はちょっと勘弁してくれって思うけど。 (はい) まあ、お前がそー思ってるなら、しゃーねーな。 (いいえ) 確かにオレたちには関係ねーしよ。 おめー、オレの前だからンなこと言ってんだろ。気に入らねーな。 おめー、今のがお世辞ってヤツだぜ。勘違いするなよ。 他のヤツの話も聞いとけって言われたら、おめーはどっちと話したい? あいつはいいヤツだから話を聞いてやってもいいと思うぜ。 おめーってヤツには人を見る目がねーんだな。 やっぱよ、見る奴が見ればわかるんだよな。オレのカッコよさがよ。 女王候補ってのは、やっぱ大変なのか? (はい) だろーな。守護聖だってけっこー大変なもんだからよ。 そう感じるってことはよ、きっと疲れてるんだぜ。 (いいえ) えれーよな。女王候補っていう立場を楽しんでるみてーだよな。 おめー、なめてんのか。女王候補ってのは、重要な立場のはずだぜ。 あんなこと言われたらがんばるしかねーな。ところで、おめー、 ちょっと歩き疲れたんじゃねーのかよ? (はい) そっか。オレもちょっと歩くのはあきてたんだ。もう帰ろうぜ。 (いいえ) お前、確かに元気があり余っているよーに見えるもんな。 じゃあ、もうちょっと歩こうぜ。 悪いがもうちょっとだけつきあってくれよ。 3)こうやって二人きりで木陰にいるとよー、なんか照れてきちまうんだぜ。 それじゃあよ、帰るぜ。ついでによ、部屋まで送ってやるよ。 部屋まで送ってやるぜ。おめーともうちょっと一緒にいたいと思ってんだ。 今日のことは、ま、しゃーねーな。じゃあな、あばよ。 まあ、おもしろかったぜ。また機会があったら行ってもいーぜ。あばよ。 今日はよ、なかなかおもしろかったぜ。また一緒に散歩するのも悪くねーな。 オリヴィエ 公園ね、あそこは結構楽しいよー。じゃあ、行こっか。 ちょっと歩こうか。 公園て、人がいない時がないくらい、にぎやかでいいよね。 あらら、思ったとおり、アツアツのお二人だったみたいだねェ。 おや、アンジェリーク、うらやましいのかな? (はい) 正直ね。でも、あたしは自分であんなマネしたくないし。 (いいえ) 自分は自分、人は人。幸せの形なんて人それぞれだしね。 やっぱりね。そう言うと思ったけど、つまんないやね。 ふふっ、ありがと。 どっちの話を聞いたら私が喜ぶと思う? そのとーり! 私が信頼できると思う話を聞いてほしいからね。 あら、なに当たり前のこと言ってんだろねェ。 どお? 女王候補ってやっぱり大変? (はい) そっかー。でも、アンジェリークにはがんばってほしいな。 (いいえ) ふぅん。スゴイじゃん。あれが大変じゃないなんてさ。 あらら、人気者じゃん。これはがんばんなきゃね。 ところでさ、ちょっと歩き疲れたんじゃない? (はい) (いいえ) アンタってばホント元気だね。うらやましいよ。 じゃ、帰ろーか。部屋まで送ってあげる。 じゃあ帰ろうか。部屋まで送らせてちょーだい。もうちょっと話したいんだ。 こんなこともあるよ。めげないでちょうだい。それじゃあ、私は帰るから。 今日は結構おもしろかったね。またそのうち一緒に行ってみない? ルヴァ あー、公園ですね。じゃあ行きましょうかー。 せっかく来たんだし少し歩きましょうか。 今日も天気いいし、嬉しいですねえ。 これ以上は近づくこともできませんねぇ。うーん、何ていうか、その… (はい) そうですか。あなたがそう言うんだから、普通はそうなんでしょう。 そうですか…。なんだか今日は気が合いませんねえ。 (いいえ) なんて言うか…、恥ずかしいですよねえ。 1)なんだか今日は気持ちが噛み合いませんねえ。 2)なんか今日は意見が合わないみたいですねえ。 えっ、ええ。(どきどき) 彼ならば信頼できると思いますよ。いい選択だと思います。 え…? わ、私たちのことでしょうかね。 (いいえ) なんでも前向きに考える…、いいことだと思いますよ。 おやおや、あんなふうに応援してくれる人がいるんですねー。 えー、ちょっと今日はお互いに残念でしたね。でもこんなこともありますよ。 今日はなかなかおもしろかったですね。では、私はこれで。