だからといって、特に何もないのですが。
(撮影日:2004/11/13)
それはさておき、最近、ダミちゃんの食欲が旺盛。春になったからなのかなぁ。
そして、さんざん「遊べ〜。まだ暴れたりないぞ〜」と喚いたあげく、最後は疲れて朝からお昼寝してしまうダミちゃんなのでした。
背景がすごいことになってますけど…
(撮影日:2005/04/02)
先月末に通販で注文していた猫グッズが到着。
その中の一つが、この写真右下の、謎のケムシ。商品名が「レインボーケムシ」だったので、たぶんケムシ。
本来は犬用のオモチャらしいんですが、見た目が可愛いので、インテリア用(?)として購入。まさかダミちゃんが興味を持つとは全然思わなかったのですが…。
試しに目の前で振ってみたら、ケムシの触覚部分がフラフラ動いて、狩猟本能を刺激した模様。
適度な堅さと、フローリング上での不思議な滑り方が気に入ったようで、しばらく夢中になって遊んでました。
まあ、いつ飽きるかわかったもんじゃないですが、とりあえず、振ってあげれば「触覚」が動くので、一応遊んではくれそう。猫用のネズミよりはよほど気に入っているようです。
(撮影日:2005/03/30)
「動くんじゃねぇぞ?」
ええ、動きません。動きませんとも。はみ出しそうなダミちゃんを支えている左手が攣りそうになっていてもっ(汗)
さて、「猫もしゃべるのに努力してきた 」という記事を読んで、思わず深く頷いてしまいました。
ダミちゃんは絶対に、言葉を習得しています。
「朝ご飯の時間のはずなのに、飼い主が全然起きてくれないとき」「気に入ったトイレに行きたいからドアを開けて欲しいとき」「眠くなったから、寝床に運んで欲しいとき」など、どう鳴いたら要求が満たされるか、日々研究している様子。…いや、なんか、3つめのは要求自体に問題がありそうな気もしますが。
ついでに、ダミちゃんは、ドアの開け方も日々研究しております。
家中のドアに鍵を付けないといけなくなる日も近そうです。
…というわけで、早速参加してみます。主会場はこちら→http://blogs.yahoo.co.jp/tamatogure/
(撮影日:2004/07/24)
…そういえば、参加要項に「記事中に名前を」とあったのですが、私、「だみちゃん」と書くときも「ダミちゃん」と書く時もありますねぇ。動物病院の診察券には「ダミ」と書いてあるので、たぶん「ダミちゃん」が正式で、愛称が「だみちゃん」なのでしょう。
早速「寝顔まつり」の参加賞をいただいてしまいました♪
「たまとぐれ」さん、ありがとうございます。

こうして見ると、ダミちゃんの寝顔もますます可愛く見えますねっ♪(←親バカ)
(撮影日:2005/04/01)
…だって、絶対、目、開いてるもん…。
道路の向こう側で作業中のクレーンにビビるダミちゃん。
(撮影日:2004/09/28)
※写真と本文に直接の関係はありません。たぶん。
もう一ヶ月くらい前になるが、我が家の火災報知器が故障して、何もないのに警報が鳴るようになった。
これじゃほんとうに危険なことがあったときに役に立たないよなぁと、苦情を言ってから数週間。ようやく点検の人が来てくれた。
その結果、どこかが緩んでいたとか何とか。とりあえずそこを直してみたので、これでも誤動作するようなら、もう一度連絡くださいとのこと。
さて、この間、ダミちゃんがどうしていたかというと…。
ビビってました。ええ、思いっきり。
で、隠れていればいいのに、見えなきゃ見えないで心配らしい。
隣の部屋に閉じ込めた後、しばらくしてこっそり覗いたら、ドアの前に張り付いていた。
隙間が開いた途端、業者さんのいる部屋に侵入。でも、こっそり机の下で見張っている。
作業が終わって、業者さんが帰ったら、いつもどおりに戻ったが…。寝ているふりはしているものの、耳がピンと立っていて、明らかに警戒モード。
私がトイレに立って、トイレから出てきたら、「…いや、別に何も用はないけど。偶然だねぇ、奇遇だねぇ」という様子で、廊下で待っていた。うん。あれは絶対待っていた顔だ。
(撮影日:2004/04/20)
一見、何の変哲もない写真に見えますが…。
ダミちゃんが乗っているのは、私の足です。
さて。昨夜、夜中。私は突然息苦しくなって、咳き込んで目が覚めました。
一体どうしたんだろうと、朦朧とした頭で考えて…、考えて…、なんだかお腹の辺りが重いことに気が付いたのです。
「…ああ、これは…。そうか、ダミちゃんが乗ってるのね…」
ダミちゃん、体重5キロ。こいつが私の腹の上で、体重を全部かけて丸まっておりました。そりゃ苦しいよ。
その後、「回収」して寝直したわけですが、朝起きてからも筋肉痛。頭もぼーっとしてるし。人間、何もしなくても、荷重が掛かっているだけで体力を使うのだと思い知りましたとさ。
…でも、ちょっと嬉しかったけどね♪(<やっぱり親バカ)