【 ソフト名称 】 LfPhotoMgr : 画像管理ソフト Version 1.07a
【著作権所有者】 石田 徹 (L.Force)
【 連絡先 】 PDC00353(@)nifty(.)com L.Force(@)mikeneko(.)com
【 対応機種 】 ザウルスMIシリーズ
【 動作確認 】 MI-506/610/310/C1/EX1、MI-10(ATAカードは使用不可)
【 ソフト種別 】 フリーソフトウェア
【 転載条件 】 メールによる許諾が必要
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■LfPhotoMgr について
LfPhotoMgrは、本体/カードのパソコンデータ、及
びATAカードの任意のディレクトリの画像データを管
理するためのソフトです。
次のような特徴があります。
・任意のディレクトリ間で画像データ(*.JPG)を複写/
移動可能。
・画像のサムネイル表示(1画像毎)、削除が可能。
・画像の全画面表示により、JPG画像ビューアとして
も利用可能。
・複写/移動/削除は、複数ファイルの一括操作が可能。
■使用条件
LfPhotoMgr Version 1.x はフリーソフトです。
使用するに当たって使用料を支払う必要はありませ
んが、諸注意/免責等の項に記述されている項目を遵
守する必要があります。
この説明文の最後の方にあります。必ずお読み下さ
い。
■インストール
ザウルスでアクセスしている場合はここから直接ダ
ウンロードできます。
パソコンでアクセスしている場合はダウンロードし
たWLF5.ZACをザウルスに転送し、ザウルスのMOREソフ
ト画面で[展開]します。
転送には色々な方法がありますのでいくつかの例を
示します。
・ザウルスパワーコネクションv1.1以降で転送する。
(v1.0の場合はザウルスプラザからv1.2へのアップデ
ータをダウンロードする必要があります)
・SZABホームページ(http://www.sbc.co.jp/szab/)に
登録されている、MOREソフトダウンローダで転送す
る。
・MZ-Link Color、オフィスデforザウルスなど他社製
のリンクソフトで転送する。
・PCカードスロットを搭載したパソコンにより、ATA
カードの__ZAURUSディレクトリに直接コピーする。
■LfPhotoMgrの使い方
◇ディレクトリリスト画面(初期画面)
扱うことができるディレクトリのリストが表示
されます。ここで、操作対象の画像が入っている
ディレクトリを選択します。
ATAカードのディレクトリリストが表示される
のではなく、リストに登録済みのディレクトリが
表示されますので、目的のディレクトリがリスト
にない場合は、[追加]する必要があります。
[追加] 任意のディレクトリを追加するための、
入力画面を表示します。
[修正] 選択状態になっているディレクトリを修
正するための、編集画面を表示します。
[削除] 選択状態になっているディレクトリをリ
ストから削除します。
初期設定のディレクトリは削除できませ
ん。なお、ディレクトリ本体は削除され
ません。リストから消えるだけです。
[保管] 編集したディレクトリリストを保管しま
す。保管しないまま、他のアプリに切り
換えたり電源を切ると変更は失われます。
[上へ] 選択状態になっているディレクトリを一
つ上に移動します。
[下へ] 選択状態になっているディレクトリを一
つ下に移動します。
[メニュー]
→[ディレクトリ抽出]
ATAカードを検査し、画像の入ったディレ
クトリを抽出します。
(詳細は後述)
→[設定]→[Dir抽出を適当なところで止める]
選択の都度、チェック/非チェック状態が
変わります。
チェックしていると、ディレクトリ抽出の
自動停止機能が働きます。
→[設定]→[Dir抽出機種設定]
ディレクトリ抽出を行うための、デジタル
カメラ/規格の設定画面を呼び出します。
◇ディレクトリ入力(編集)画面
ディレクトリリストに追加するディレクトリ名
を入力/修正して、[登録(更新)]を押します。
修正の場合は、[追加登録]を押すことにより、
元の設定はそのままにして、新しくディレクトリ
を追加できます。
半角の英数字と、半角の「_~¥」のみ使用で
きます。(~はチルダ)
ロングファイル名は使用できませんので、8.3
形式のDOS名で入力して下さい。
◇ファイルリスト画面
選択したディレクトリにあるファイル(*.JPG)
が一覧されます。リスト左側のチェックマークを
つけたファイルが、操作(複写/移動/削除)対象と
なります。
ハイライト表示されているファイル名にタッチ
するとサムネイル画像が表示されます。
[複写] 選択されているファイルを、宛先ディレ
クトリ選択画面で選択したディレクトリ
に複写します。
[移動] 選択されているファイルを、宛先ディレ
クトリ選択画面で選択したディレクトリ
に移動します。
[削除] 選択されているファイルを削除します。
[複写]/[移動]で、宛先ディレクトリに同名の
ファイルがある場合は、[無視]/[上書]/[改名]
(名前を変えて複写/移動)の何れかを選択して下
さい
[全画面で表示]がチェックされている場合、
サムネイル画像ではなく、全画面で画像の確認を
行うことができます。
このとき、以下の操作が可能です。
[中断] ファイルリスト画面に戻ります。
[順送り] 次の画像を表示します。
[逆送り] 前の画像を表示します。
画面タッチ 表示中の画像の選択状態を切り
換えます
[PC読込用に圧縮]がチェックされている場合、
次の条件のデータをVGA(640×480)に収まるよう
に縮小、再圧縮します。元ファイルとサイズ・品
質が変わりますので、[移動]にはご注意下さい。
・宛先がパソコンデータ
・ファイルサイズが126KBより大きいか、画像
サイズの縦横何れかが2000ドットより大きい
※制限(若しくは仕様)
・宛先がパソコンデータの場合は、PC送出用のフ
ァイル名に名前が変わります。
・パソコンデータを表示する際は、データ名では
なくファイル名を表示するので、名前から内容
を想像できません。
・パソコンデータを移動/削除すると、データ名
を保管するファイル(.TXT)も一緒に削除されま
す。また、カード/本体のパソコンデータ同士
の移動でも、データ名は引き継がれません。
・宛先に、処理中の1ファイル容量+50KBの空き
メモリがない場合は処理できません。
・宛先のディレクトリが存在しない場合は自動的
に作成されます。(但し、MI-506では、2階層
を超える深いディレクトリは作成できません)
・作成されたディレクトリを削除することはでき
ません。パソコンで削除して下さい。
・機種によっては、カード宛にファイルを複写/
移動すると宛先ファイルのタイムスタンプは
実行した日時となります。(MI-600ではOK、
MI-500ではNGでした)
◇宛先ディレクトリ選択画面
複写/移動先のディレクトリを選択します。
元と同じディレクトリは選択できません。
◇ディレクトリ抽出機種設定画面
ディレクトリ抽出のための、デジタルカメラ/
規格を設定します。
上の機種リストから項目を選択すると、下の設
定リストに項目が設定されます。
設定リストに設定した項目の上から順に、[ディ
レクトリ抽出]の設定機種1、2、3に対応します。
■デジカメの画像をザウルスに転送するには
スマートメディア/コンパクトフラッシュにjpeg形
式で画像を保管するデジカメの写真を、LfPhotoMgrに
よりザウルスに転送することができます。
前提として、デジカメがメモりカードに画像を保管
するときのディレクトリを知っておく必要があります。
(ディレクトリ抽出機能に登録されていない機種の場合)
カードスロットのついたPCで確認するのが一番で
すが、それができない場合は、説明書を確認したり、
各メーカのホームページでFAQを探すなどし、どう
しても分からない場合は、メーカに問い合わせてみる
と良いでしょう。
以下、ザウルスに画像を読み込むまでの簡単な手順
です。詳細は、各画面の説明をご覧下さい。
1.ディレクトリリストにディレクトリを登録
2.登録したディレクトリを選択
3.ファイルリストで転送したいファイルの左側の
チェックマークをつけて、[複写]または[移動]
を押す
4.宛先としてパソコンデータ(本体またはカード)
を選択
5.フォトメモリに切り換える
(4.でカードを選択したときはカードデータ
を表示させる)
6.メニューからPC読込を実行する
■ディレクトリ抽出機能について
ディレクトリ抽出機能を利用すると、ディレクトリ
の設定が簡単に行えます。
ディレクトリ抽出機種設定画面で利用する機種/規
格を設定しておき、ディレクトリリスト画面のメニュ
ーからディレクトリ抽出を実行すると、画像の登録さ
れているディレクトリを自動的に抽出して、リストに
設定します。(一時的な設定なので、必要なら[保存]
して下さい)
ディレクトリ抽出を行うと、ディレクトリ内の画像
枚数もリストに表示され、また、該当機種の空ディレ
クトリはリストから削除しますので、使い勝手も良く
なります。
ディレクトリ抽出機能に対応していない機種でも、
jpeg形式でデータを保管する機種であれば、ディレク
トリ情報を調べ、手動操作でディレクトリを登録すれ
ば、大抵の場合は利用可能です。念のため。
■ディレクトリ抽出機能の詳細
LfPhotoMgrには、次の機種/規格のデータを登録し
ています。(名前/ディレクトリパターン)
・CIFF規格
dc97\ctg_0000〜dc97\ctg_9999
dc97\ctg10000〜dc97\ctg99900
・キャノン PowerShot A50(キャノンDCF規格機)
dcim\100canon〜dcim\998canon
・オリンパス CAMEDIA C-2000 ZOOM(オリンパスDCF規格機)
dcim\100olymp〜dcim\998olymp
・ミノルタ ディマージュ1500
ex15_01
ex15_01\br000001〜ex15_01\br999999
ex15_01\tl000001〜ex15_01\tl999999
・リコー DC3Z
imfidx10
・サンヨー DSC-X110
imfidx10
・ソニー DSC-F55K,DCR-PC3などメモリスティック
モデル
dcim\100msdcf〜dcim\998msdcf
msSony\imCif100
・コダック DC210
DCimages
・京セラ DR-350
image000
・カシオ QV7000SX
QvImg01\Camera
QvImg01\Camera\Preview
QvImg01\Folder_A〜QvImag01\Folder_E
QvImg01\Folder_A\Preview〜QvImag01\Folder_E\Preview
・FUJI FinePIX500
Im01Fuji〜Im99Fuji
・ニコン COOLPIX950(ニコンDCF規格機)
dcim\100nikon〜dcim\998nikon
・エプソン CP800(エプソンDCF規格機)
dcim\100epson〜dcim\998epson
・京セラ SAMURAI 1300DG
Image010\KSub000〜Image010\KSub999
・サンヨー DSC-SX150(サンヨーDCF規格機)
dcim\100sands〜dcim\998sands
・カシオ QV8000SX(カシオDCF規格機)
dcim\100_0101〜dcim\999_1231
dcim\100_0101\preview〜dcim\999_1231\preview
・リコー RDC-7(リコーDCF規格機)
dcim\100ricoh〜dcim\998ricoh
ディレクトリ抽出機能では、機種に応じた、上記パ
ターンのディレクトリを順に検索し、JPEGファイルの
存在するディレクトリをリストに加えるという処理を
行っています。
なお、何万件ものディレクトリを検索すると数分掛
かってしまうため、[Dir抽出を適当なところで止める]
のチェックがされている場合は、1000個以上連続して、
JPEGファイルの入ったディレクトリが見つからない場
合は、そのパターンに対する検索を途中で止めます。
通常は、チェック状態にしておくことをお勧めしま
す。
(処理によっては数十万回のメモリアクセスを行いま
すが、書き込みは行わないので、フラッシュメモリの
寿命を低下させる事はない筈です。多分。)
ディレクトリ抽出機能は、LfPhotoMgrに登録されて
いる機種/規格と同じ構成のデジタルカメラにしか利
用できません。
自分のデジタルカメラの登録を希望される方は、上
記のような形式で、メーカー名/機種/ディレクトリ
名のパターンをL.Force(@)mikeneko(.)com宛にお知らせ下
さい。
(v1.03でのディレクトリパターン情報収集にあたって
は、NIFTY SERVE/FPDAJ/MES 5に参加されている方々の
協力を頂きました。この場を借りてお礼申し上げます)
■アイクルーズ対応について
アイクルーズの、スクロールボタン/決定ボタン/
戻るボタンに対応しています。
各画面での操作は次の通り。
◇ディレクトリリスト画面
↑/↓:選択項目の移動
←/→:リストのページ戻し/送り
決定 :ファイルリスト画面へ
戻る :リストの先頭へ
◇ファイルリスト画面
↑/↓:選択項目の移動
←/→:リストのページ戻し/送り
決定 :画像を確認
戻る :ディレクトリリスト画面に戻る
◇全画面画像表示画面
↑/↓:前/次の画像を表示
決定 :選択/非選択の切換
戻る :ファイルリスト画面に戻る
◇宛先ディレクトリ選択画面
↑/↓:選択項目の移動
←/→:リストのページ戻し/送り
戻る :ファイルリスト画面に戻る(中止)
なお、アイクルーズでは、約500KBまでの画像をPC
読込できるので、通常は[PC読込用に圧縮]のチェック
を外しておくことをお勧めします。
■アイゲッティ対応について
アイゲッティの、スクロールボタン/決定ボタンに
対応しています。
各画面での操作は次の通り。
◇ディレクトリリスト画面
↑/↓ :選択項目の移動
→/決定:ファイルリスト画面へ
◇ファイルリスト画面
↑/↓ :選択項目の移動
→/決定:画像を確認
← :ディレクトリリスト画面に戻る
◇全画面画像表示画面
↑/↓ :前/次の画像を表示
→/決定:選択/非選択の切換
← :ファイルリスト画面に戻る
◇宛先ディレクトリ選択画面
↑/↓ :選択項目の移動
■補足事項
・ソフトをカードに入れている場合、ディレクトリ
リストはカードメモリに保管します。
■トラブルシューティング
・もしも動作中にフリーズして、[切]も効かない状
態になってしまったら、電池蓋スイッチを→[解除]
→[ロック]して下さい。
・本体とカードにバージョンの違う同じMOREソフトが
入っていると異常動作の原因となりますので、同じ
バージョンのソフトを入れるか、片側を削除して下
さい。
・勝手に電源が切れるなど異常動作をした場合は、リ
セット操作(電池蓋スイッチを→解除→ロック)をし
てからご使用下さい。
・このソフトに限らず、「プログラムに異常が発生し
ました。[電源切]又は[リセット]して下さい」とい
うようなメッセージが出たときは、リセットするこ
とを勧めます。電源切で使い続けると動作がおかし
くなることがあります。
■共通設定ファイルについて
LfPhotoMgrやLfCalculatorを実行すると、本体メモ
リに4KB程の共通設定ファイルが作成されます。これ
は、L.Force製ソフト全般で共用し、再インストールや
バージョンアップの際にパスコードの再入力を不要と
したり、1つの設定ファイルを共用することで全体の
ファイル数を少なくするための物で、LfPhotoMgrを削
除してもそのまま残ります。容量も4KB(メモリ割り当
ての最小単位)と少量ですので、これによってメモリを
圧迫することは殆どありませんが、L.Force製ソフトを
利用するのを止め、どうしても削除したいという場合
は、E-Mailにてご連絡下さい。
■サポート
サポートは、NIFTY SERVE/FPDAJ/5番会議室で行いま
す。ご意見、ご要望、ご質問等はこちらまでどうぞ。
(プログラムについての技術的な質問は8番会議室へ)
メールでも受け付けますが、件数が多い場合などは、
ホームページを使った回答となりますのでご了承下さ
い。
■諸注意/免責等
当方では、本体機能の障害、データの破損等を含め、
本ソフトを利用することで生じた、いかなる損害・問
題等について一切の非を負いません。
また、明らかに本ソフトを使用したことが原因とみ
られる、本体の故障、データの破損については、シャ
ープの製品保証の範囲外となりますのでご承知おき下
さい。
なお、チルダ(~)の使用は、シャープのドキュメン
トの保証外の動作なので、本体の動作異常やカードデ
ータ破損等の可能性がないとは言えませんので、併せ
てご承知おき下さい。
雑誌/書籍等の添付CD/FD等に収録する場合は
必ず事前に連絡して下さい。
■更新履歴
1.00 99.1.10
・第一版を公開
1.01 99.1.17
・[PC読込用に圧縮]するオプションを追加
・サムネイル画像を表示するときに画像サイズも
表示するようにした
1.01x 99.1.24
・VGA以下のファイルを[PC読込用に圧縮]をチェ
ックした状態で処理すると圧縮中メッセージ
が表示されたままになり、最終的にフリーズ
してしまう問題を修正
1.02 99.2.14
・複写/移動のとき、元ファイルのタイムスタン
プを維持するようにした(但し機種による)
・データファイルがパソコンデータに表示されな
いようにした
・ディレクトリリストの項目を修正できるように
し、また、修正画面で追加登録をすることによ
りコピーできるようにした
・ディレクトリリストの項目を並び替えられるよ
うにした
・宛先に名前の重複するファイルがあった時に、
上書き/改名できるようにした
・その他、細かな修正
1.03 99.5.30
・VGAサイズ以下で126KBより大きな画像の、パソ
コンデータへの複写が失敗するバグを修正
・ディレクトリ抽出機能を付けた
・ファイルリストに表示できるファイルの数を
128から1000に増やした
・画像の全画面表示機能をつけた
・[PC読込用に圧縮]するオプションを記憶するよう
にした
・アイクルーズ/アイゲッティのハードウェアキー
に対応した
1.04 99.7.4
・リコー DC3Zのディレクトリ情報の誤りを修正
・CIFF規格、ディマージュ1500のディレクトリ抽出
が旨くいかないケースがある問題を修正
・ソニー DSC-F55K,DCR-PC3、Kodak DC210、京セラ
DR-350に対応
1.05 99.7.14
・カシオ QV7000SX、FUJI FinePIX500に対応
1.06 99.7.18
・カシオ QV7000SXの設定情報の誤りを修正
・FUJI FinePIX500で、ディレクトリ抽出の度にリス
ト項目が増殖してしまう誤りを修正
・ニコン COOLPIX950に対応
・ファイル移動後に、移動したファイルがリストか
ら消去されない問題を修正
1.06〜1.06d 99.12.12
・エプソン CP800に対応(1.06a)
・京セラ SAMURAI 1300DGに対応(1.06b)
・京セラ SAMURAI 1300DGのディレクトリ抽出チェ
ック漏れを修正(1.06c)
・サンヨー DSC-SX150に対応(1.06d)
1.07 2000.5.5
・カシオ QV8000SXに対応
・ディレクトリ抽出で、該当機種のディレクトリをディ
レクトリリストの先頭に移動した状態でディレクトリ
抽出を行った結果が空の時に異常終了する問題を修正
・ディレクトリ抽出で、該当機種の空ディレクトリがリ
ストから削除できない場合がある問題を修正
1.07〜1.07a 2000.8.3
・リコー RDC-7(リコーDCF規格機)に対応
■著作権
本ソフトの著作権は、L.Force(石田 徹)
が保有します。
以上の説明を良く読み、納得した上でダウンロードしますか?
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