ここに書かれている内容の誤りが原因でデータを破損されても一切保証できませんので、ご自身の責任で操作して下さい。
| ◇ソフトウェア管理番号とは何のことですか |
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メモリー管理画面で、[機能]→[順送り]の順にタッチすると画面右下に、2桁程度の英数字が表示されますが、これをソフトウェア管理番号といいます。 ソフトウェアのバージョンの様なものですが、必ずしも大きな方が良いという訳ではありません。 参考までに、カラーザウルスの初期ロットのソフトウェア管理番号は[14]、パワーザウルスでは[10]でした。 ロットによってソフトウエアが修正されたりして変わるほか、シャープ提供の改善ソフトを実行したり、修理によってソフトウェアの書き換えが行われた時に番号が変わっていきます。 |
| ◇使用中、勝手に電源が切れたのですが |
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データ保存用とは別の作業用メモリーは使用状態によって、再利用されない空間ができることがあります。 これをメモリーの断片化と言いますが、多量の作業用メモリーを保持し続けたり断片化が進むと、必要な作業用メモリが確保できなくなり、電源が切れることがあります。 自動的に電源が切れ日時確認画面が表示されると作業用メモリーがクリアされ、また正常に動作するようになります。 特にMI-10では、作業用メモリーの不足以外の要因(バグ)でも電源が切れることがあるようです。 参考:カラーザウルスバグサマリー |
| ◇メモリーは十分空きがあるのに「メモリーが足りません」と表示されましたが |
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MI-10で、「使用中、勝手に電源が切れたのですが」と同じ要因で[登録]使用としたときなどに「メモリーが足りません」と表示されることがあります。 この場合、データは登録/修正されていることも、されていないこともあります。 PowerPIMMなどとシンクロナイズを行っているときは注意が必要で、大抵の場合は該当データのシンクロナイズ情報が崩れてシンクロナイズされなくなったり、最悪の場合、該当機能全体が異常になることがあります。 速やかに、パソコンに(上書きでなく追加で)バックアップを取った上で、シンクロナイズを試してみることをお勧めします。 参考:シンクロ異常復旧記,シンクロ解除トラブル復旧記 |
| ◇勝手に電源が切れたり「メモリーが足りません」となるのを防ぐ方法はありますか |
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まめにリセット操作をする事である程度は回避できます。 特に、MI-10では、アドレス帳の登録/修正時に「メモリーが足りません」となることが多いですから、アドレス帳修正前にはリセットする事をお勧めします。 |
| ◇「リセット」,「簡易リセット」とは何のことですか |
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電源を切った状態で、背面の電池ぶたスイッチを「解除」にし、4〜5秒待ってから、「ロック」に戻すと自動的に電源が入り、日時確認画面が表示されます。 これを「リセット操作」と言います。同じ事をNIFTY-Serveの電子手帳フォーラム(FENOTE)やザウルスフォーラム(FZAURUS)では、「簡易リセット」と呼んでいます。 「ロック」に戻した後、日時確認をしてから電源を切るまでの間に電池ぶたスイッチを「解除」に動かしたりすると、データが壊れますので注意して操作して下さい。
簡易リセットを行うと、次の効果・影響があります。 |
| ◇「リセット」しても状況が改善されない場合に試せることはありますか |
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「初期化」スイッチを使って、データは残したまま初期化する方法もあります。 試す前には、できる限りバックアップを取って下さい。 電源を切った状態で、背面の電池ぶたスイッチを「解除」にし、4〜5秒待ってから、タッチペンで背面の初期化スイッチを押したまま、電池ぶたスイッチを「ロック」に戻すと自動的に電源が入り、本体データ,カードデータの初期化確認に続いて日時確認画面が表示されます。 データの初期化には、[いいえ]を選択します。 この方法でリセットすると、簡易リセットでは行われないデータのチェックなども行われるようで、「xxデータが壊れています。xxの全データを削除すると使えるようになります。削除しますか?」というメッセージが表示されることがあります。 ここで、[いいえ]を選択すると、データは削除されないものの、該当機能が使用不能になります。 「簡易リセット」を行うと再び使用できるようになりますが、異常が改善される訳ではありません。 該当機能のデータをパソコンに待避し、再び初期化スイッチでリセットし、問い合わせに従って該当機能のデータを削除してからパソコンのデータを戻すと正常に戻る場合があります。(但し、情報ファイルへの分類は失われます)
別な方法として、パソコンリンクではなく、[全データ保存]の[全データ通信](光/ケーブル)でパソコンにデータをバックアップし、ザウルスを初期化した上でパソコンからデータをリストアすると正常に戻る場合があります。(但し、シンクロナイズ情報は失われます) |
| ◇パソコン用のメモリーカードを使用する事はできますか |
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MI-10では不可能です。 保証外ですが、MI-50xではATA仕様のフラッシュメモリーカードが使用できるようです。 どのカードでも大丈夫か、容量に制限がないかなど不明ですので、ご自身の責任でおためし下さい。 なお、そのカードをパソコンで開くと、「__zaurus」というフォルダーが作成されていて、その中にザウルス内のデータが保管されています。 また、ザウルス「パソコンデータ」を介すことで、リンクソフトを使わなくても、画像,音声のデータのやりとりもできる様です。 報告があったカードは例えば以下の物です。 但し、これは動作すること又はしないことを保証するものではありません。 ○SUNDISK製 フラッシュパッカー(86MB) (発売元:エプソン) ○TDK製 SFM012W ○I0-DATA製 PCCF-15M,CH-10M,PCFCA-10MR,PCFCA-85MS ○FUJIFILM製 PC-AD,PC-AD2 ○Panasonic製 KXL-D51-N,BN-020AAP3 ×IBM製 IntelligentFlashMemory ×ノーブランド |
| ◇半角1桁(2バイト)のひらがな/カタカナ濁音半濁音を入力することはできますか |
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パワー/カラーザウルス本体でも、PIザウルスで使われていた、半角のひらがな/カタカナ濁音半濁音を入力する事は"一応"可能です。 所有者登録機能でのみ、サポートされているのです。 各機能への入力方法は次の通りです。 [通信]→[名刺交換]→[修正]で所有者情報の修正画面を表示します。 「備考」に、目的の文章などを"全角で"入力します。 文章をペンでなぞり、[メニュー]→[全角半角変換]で半角に変換します。 文章をペンでなぞり、[複写]します。 目的の機能(データ)の入力/修正画面で、[貼込]します。 |
| ◇情報ファイルに入っているデータをまとめて削除する事はできますか |
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機能別になら可能です。 情報ファイルを開いた状態、つまり、画面左上の通常機能名が表示される所に情報ファイル名が表示された状態で機能別の一括削除を行うと、開いている情報ファイル内のデータのみが削除対象になります。 他の情報ファイルにも重複して入っているデータも一緒に削除されるので注意して下さい。 |
| ◇絞り込んだデータをまとめて削除する事はできますか |
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可能です。 絞り込んだ状態、つまり、「絞り込み[解除]」が表示された状態で機能別の一括削除を行うと、絞り込まれたデータのみが削除対象になります。 MI-50xでは、情報ファイルを開いた状態で絞り込みを掛ける事もできます。 スケジュールの絞り込みでは、期間スケジュールは絞り込み対象にならず、全期間スケジュール削除を行うと絞り込み条件に合致しないデータも削除されるので注意して下さい。 |
| ◇情報ファイルで、「ファイル」の表示が遅いのですが |
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[ユーザー設定]→[サウンド設定]で「効果音」を[切]にすると表示が速くなります。 また、MI-50xでは、情報ファイル画面右上のページ番号にタッチすると、好きなページにジャンプする事ができます。 |
| ◇情報ファイルにまとめてデータを追加する方法はありますか |
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パソコンか、作業用に使えるザウルスがあればいくつか方法が考えられますが、MI-10単体では情報ファイルにまとめてデータを追加する方法はないと思います。 MI-50xでは、アクションプランナーでファイル名を入力する時に既存の名前を入力する事で、抽出したデータをそのファイルに追加する事ができます。 ファイル名を入力するのが面倒だったら、一旦、宛先のファイルのファイル名修正画面を表示して[複写]して置くと良いでしょう。 |
| ◇MI-50xのサウンド設定で音量[大],[小]の違いがわかりません |
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MI-50xはコイル式のスピーカーを内蔵していないので音量が変えられません。(内蔵は圧電ブザー?) 基本設計がスピーカーを内蔵したMI-10と同じなので、設定も共用なのでしょう。 将来、スピーカー内蔵のパワーザウルスが発売された時に、全データ転送でデータを移行するための予備機能と理解しましょう。 |
| ◇PowerPIMMとのシンクロナイズ(PowerPIMMリンク)ができません |
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PowerPIMMの通信メニューの、「光通信選択」,「ケーブル/モデム通信選択」のうち正しい方がチェックされていることを確認して下さい。 PowerPIMMの通信メニューの、「通信する」がチェックされていることを確認して下さい。 ケーブル接続の場合、ザウルス,PowerPIMMとも、通信設定のXパラメータが無し,CSモニターが有りになっていることを確認して下さい。 光通信の場合、PowerPIMMの通信設定が光通信の場合、コントロールパネルの赤外線モニターのオプションで「次のポートで赤外線通信を可能にする」の下に表示されているCOMポートが、PowerPIMMの光通信設定で選択されていることを確認して下さい。 PowerPIMMリンク画面で入力するパスワードが、ザウルスのシークレット設定のパスワードでなく、PowerPIMMに設定したパスワードになっていることを確認して下さい。 PowerPIMMにパスワードが設定されていなければ設定して下さい。 |
| ◇画像を添付したメールが旨く受信できません |
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MI-10の場合、受信できるのは320×240ドットで、(MIME変換後)約30KB以下の、jpeg/gifデータのみです。 MI-50xの場合、受信できるのは、(MIME変換後)約128KB以下の、jpeg/gifデータのみです。 レタッチソフトなどで条件に合うように画像を変換して下さい。 |
| ◇Mac用のリンクソフトはありますか |
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例えば、クロストークのMZ−Link Colorなどがあります。 元々MI-10様ですが、MI-50x対応版が出荷されており、非対応版からのアップデートもホームページで行われています。 |
| ◇MOREソフトをメモリーカードにダウンロードすることはできますか |
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MI-10では不明ですが、MI-50xでは以下の方法で可能です。 WWW接続中に[メニュー]→[保存]→[カード]の順にタッチします。 「保存したい画像にタッチして下さい。データはカードに保存します」と表示されますが、構わず左上のクローズアイコンにタッチして画像の保存を中止します。 続けて、目的のMOREソフトの名前にタッチして、MOREソフトをダウンロードします。 以上の操作でMOREソフトをカードにダウンロードできます。 |
| ◇パワーコネクションで、Create Process Error等のエラーメッセージが表示され使用できないのですが |
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VisualC++ランタイムライブラリ(MFC42.DLL)のバージョン違いで、パワーコネクションが動作しないことがあります。 パワーコネクション(Ver.1.00)に付属のMFC42.DLLは1997/03/12,23:45:30,941840Byte,Ver.4.21.7022です。 エクスプローラーの[表示]→[オプション]で、[全てのファイルを表示]を選択、[登録されているファイルの拡張子は表示しない]のチェックを外してから、Windows¥Systemフォルダ内にある、MFC42.DLLのプロパティを開きます。 上記と違いがあるか確認し、違う場合は次のようにします。 MFC42.DLLの名前をMFC42.BAKなどに変更。 パワーコネクションを再インストール。 Windows¥SystemフォルダのMFC42.DLLをパワーコネクション導入先のフォルダに移動。 MFC42.BAKの名前をMFC42.DLLに戻す。 これで、パワーコネクションでだけVer.4.21.7022が使用されるようになります。
パワーコネクションのバージョンアップを行った場合は、必要DLLのバージョンが変わって、却って不具合を起こすかも知れません。 |
| ◇オートサーフィンのフォルダ修正で、「内包するマークページを同じ設定にする」を否にしているのにフォルダのチェックを変更するとフォルダ内のマークページ設定が変わってしまうのですが |
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『「内包するマークページを同じ設定にする」の要否に関係なく、マークページフォルダのオートサーフィンチェックマークを変更すると、内包するマークページの「認証設定」,「イメージ制限」がフォルダの設定に合わせられる』というのが仕様のようです。 でも、「内包するマークページを同じ設定にする」は効いています。 『「内包するマークページを同じ設定にする」を要に設定すると、内包するマークページの設定に関係なくフォルダの「認証設定」,「イメージ制限」が使用される』ようです。 フォルダ内のページ毎に違う設定にしている場合は、うっかり、フォルダのチェックマークを変更すると設定が統一されてしまうので注意しましょう。 |
| ◇表計算にもバージョンはありますか |
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表計算機能で[表計算]にタッチすると、表計算ソフトのバージョンやCopyright表示の画面が一定時間表示されます。 ソフトウェア管理番号[10]のMI-506では、「PenCell 3.0」と表示されました。 |
| ◇パソコンから転送したシート中の日付が4年程ずれてしまったのですが |
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EXCEL上、日付は通常の場合1900/1/1からの日数(1900/1/1=1)で表現されています。 ところが、Windows版EXCEL以外の表計算ソフトや、XLS以外のファイル形式を介して変換したファイルでは、1904/1/1からの日数(1904/1/1=0)になっている事があるようです。 こういったファイルを転送した場合、ザウルスでは1900/1/1からの日数と解釈してしまって、1462日分過去の日付になってしまいます。 ちなみにEXCEL97では、ファイル読み込みをする分には正しい日付で表示されますが、新規ワークシートに日付部分をコピーするとザウルス同様ずれた日付になります。 |
| ◇GUIカスタマイザ |
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(カラーザウルスでは不可です) [インデックス]画面表示中に、背面の[初期化]を押しながら[受信]にタッチします。 GUIカスタマイザ画面が表示され、ボタン設定,ウィンドウ設定などを行うことができます。 特に、ウィンドウ内部を半透明にすると、リスト画面での1件削除確認の時などに下のデータが透けて見えて大変便利です。 |
| ◇カメラ設定 |
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(カラーザウルスでは不可です) デジタルカメラ撮影中、ウィンドウ表示の状態で、[機能]→[メニュー]の順にタッチします。 セルフタイマー時間,自動連写時の確認表示有無,YUVサンプリング比(グレースケール/劣化なし/低圧縮),カメラドライバ設定を行う事ができます。 カメラドライバ設定では、CE-AG03(MI-50x専用)装着時、Y成分,O成分,U成分,V成分の調節、 CE-AG02(MI-10用)装着時、輪郭(シャープ/通常/ソフト),ホワイトバランス(オート/室内/屋外),蛍光灯補正有無,シャッター速度(自動 / 1/30 / 1/50)の設定ができます。 グレースケールにして白黒写真を撮ったり、U成分,V成分を調節して通常より鮮やかな写真を撮ったりすることができるようになります。 |
| ◇システムユーティリティ |
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(カラーザウルスでは不可です) [インデックス]画面表示中に、背面の[初期化]を押しながら[機能]→[送信]の順にタッチします。 システムユーティリティ画面が表示され、ファイルチェック(チェックのみ),ユーザ復旧,PowerPIMMシンクロ解除,PowerPIMM簡易復旧などを行うことができます。 何が起こっても保証できませんので、試す前にはバックアップを取ることをお勧めします。
なお、カラーザウルスのPowerPIMMリンク画面,パワーザウルスのPCリンク画面で、[機能]→[順送り]の順にタッチすることで、PowerPIMMシンクロ解除は可能です。 |
| ◇タスクリスト/メモリ使用状況 |
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・パワーザウルスの場合 背面の[初期化]を押しながら[メニュー]にタッチすると、タスクリスト画面が表示されます。 任意のデータに2回タッチすると、メモリ使用状況が表示されます。
・カラーザウルスの場合 |
| ◇デバッガ |
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[MOREソフト]画面で、[機能]→[送信]の順にタッチすると、[デバッガ1],[デバッガ2]の2つのボタンが現れます。 [デバッガ1]にタッチする都度、「ROMモニタ」が起動/停止されます。 ROMモニタを起動しておくと、以上発生時にデバッグ用の情報が見ることができるようになります。 [デバッガ2]は、パソコンと接続してデバッグをするための物のようです。 [デバッガ]ボタンの表示を消したい場合は、簡易リセットを行います。 |
| ◇ファイルリスト |
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[パソコンデータ]画面で、[機能]→[逆送り]の順にタッチすると、ザウルス内部の[ファイルリスト]が表示されます。 [削除]すると何が起こるか分かりませんので、覚悟を決めてからどうぞ。(お勧めしません) |
| ◇文字コード表 |
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デバッガボタンを出現させてから、[インデックス]画面表示中に、[機能]→[送信]の順にタッチします。 半角文字,漢字,ザウルス固有の外字なども全て表示されます。 [中断]にタッチすると元の表示に戻ります。 |